「ずっと着たい」が叶う、本物のデニムジャケット

重いコートを脱いで、軽やかな春の装いへ。
この春、主役になるのは「デニムジャケット」

EDWIN、SOMETHING、Lee、Wrangler。
伝統を継承し、現代の感性で磨き上げた
各ブランドの最新Gジャンが続々入荷中です。

今季のおすすめは、
上下のトーンを揃えた清潔感のある
デニムセットアップスタイル。

大人カジュアルを格上げするこだわりの一着を、
ぜひ見つけてください。

001 EDWIN(エドウイン)

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セルビッジデニムを使用した本格デニムジャケット

1960年代の風合いを再現したセルビッジデニム

1940~50年代を意識した13.75ozセルビッジデニム

定番のデニムジャケット

002 Lee(リー)MEN

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101 ANNIVERSARYシリーズ

程良いヴィンテージ感が魅力のデニムジャケット

Lee 101-J 1948年モデル 復刻

伝統的なワークウェアであるロコジャケット

003 Wrangler(ラングラー)

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Wranglerを代表するアイテム

70年代の伝説的な名作「124MJジャケット」をベース

セカンドモデルとされる11MJZは初のジッパータイプ

24MJZデニムジャケット

004 SOMETHING(サムシング)

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大人のこなれ感ブレザー

着るだけでモードな表情へ導く一着

羽織るだけで旬顔。デニムジャケットベスト

着心地抜群なデニムジャケット

005 Lee(リー)WOMEN

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101 ANNIVERSARYシリーズ

101 ANNIVERSARYシリーズ

STANDARD WARDROBEの特別な加工カラー

定番デニムジャケット